病院の待ち時間が長くて長くて大変だった。

午前10時に病院を予約していたにも、関わらず診察で呼ばれたのは12時近くになってからでした。
とても長かったです。予約の意味あるのか?

何で待ってる人少ないのに、呼ばれないんだろう?と疑問に思っていました。
急遽、手術が入ったそうです。仕方ないですね。
せめて先生が手術入ったから、お待ちくださいって案内してほしかったです。

今回は仕方ないにしても、いつも1時間は待ちます。
予約入れ過ぎじゃないか?と思っています。多分みんな思っていると思います。
どう考えても時間が押すんだから、予約数減らしてくれたらいいのに!

待つだけでとても疲れましたし、何より家に着いたのが午後1時…
朝ごはんは、サケ茶漬け食べただけだったから余計にお腹がペコペコでした。

しかし絶対に待つと思っていたんで、ケチャップライスをあらかじめ作り置きしていました。
これが功を奏して、卵を焼いて、インスタントスープをつければ、オムライス完成です。

昨日の自分に感謝です。本当に下準備しておいて良かった。
これがなければ30分以上はオムライスにありつけなかったでしょう!

お腹が減った時の食事は格別ですね。
あっという間にペロリです。

とりあえず、病院は待つもの!作り置きしておくと素晴らしい!ってことです。

最近のストレス

ここ数ヶ月、
月の後半の仕事は全部私がやっている。

資料作りから、内容の構成、人数集計、
部下の教育なども全て。

こんなに人間が居るのに、誰も自分から率先してやらない。
指示が来るまで、ずっと待ってるからびっくりだわ。

最近の若い子って、こんなもんなんだろーなって痛感。
いやいやちょっとは自分で仕事を生み出してーって思いながらも我慢。

そんな指示待ち達に、
全部やる事教えて、タダ働き同然の残業を毎日こなしてる。

そんこんなで、
朝から晩まで働き、くたくたになって帰ってきたら、
家じゃあ、旦那がTV見ながらゴロゴロしてるわけで…

最近仕事を辞めて、転職活動中の旦那。
だから毎日毎日家に居る。

辞める前は「俺、家の事全部やるからなー任せろ」
とか言ってたくせに、

結局のところ、ご飯の準備も、掃除、洗濯、買い物、全部私が今まで通りやってるし。

そして、
「おかえりーお腹空いた」って言ってくる。
本気でムカつく瞬間1。

もう作る暇なく、昨日と同じメニューで残り物を出せば、
「昨日と一緒じゃん(笑)」って言ってくる。
本気でむかつく瞬間2。

「だったら自分で作りゃーいいじゃん!てかTVばっか見てないで何かする事ないわけ?!」
「は?!俺だって今までめっちゃ働いてきたわ!今くらいゆっくりしてもいいじゃんか!!」

こうやって喧嘩が始まるわけで。

家も職場もどっと疲れる毎日。
あーどっか一人で逃避行の旅に出たい。

再会

久しぶりに学生時代のときの友人に会うことになった。
ずいぶん長いこと会ってなかったのでとても楽しみにその日を迎えた。

待ち合わせの時間にひとり遅れてくることになり、私は別の一人と合流するために足早に。
なんとか待ち合わせ時間内には到着することができた。
けれど待っても待っても一向に現れない。

そういっている間に30分が過ぎた。
到着時に連絡は入れていたけどまだ既読にならない。

何かあったのかなと思っていたら別の一人が到着。
それからすぐに待っていた友人が現れた。
ふたりともなんの言葉もない。

たかが30分でもわたしにとってはされど30分。
久しぶりに会えると思って楽しみにしていた気持ちが一気に覚めてしまった。
たぶん何らかの事情はあったのだろうけど説明がほしかった。

合流してからは昔話やそれぞれの近況話で盛り上がった。
帰るころにはさっきまでの出来事を忘れるくらいだった。

自宅に帰り着いてさっきのモヤモヤがまたよみがえってきてしまった。

それぞれ時がたって学生の時みたいに言いたいことをお構いなしに言えなくなったこともあるのかな。
今思えば私から聞いてみればよかったのかな。
自分から言いにくいことがあったのかもしれない。
私自身が心配や気になったのであれば自分から事情を聞くこともできた。
今になり反省。

いつからこんな風になってしまったのだろう。
少し寂しい。

与えられるという自由というか幸せ

夫婦生活をしてて早数年。だんなちゃんとパートナーシップを築いていきながら、自分自身の至らないところや成熟度をものすごく見せられる思いがすることがよくある。夫婦は鏡だというけど、本当にそうだよ笑。相手を通してわが身を顧みたり反省したり、もっと成長したいと思わされる部分がたくさんある。
例えば、与えるということ。物質的にではなく、自分自身を惜しみなく与えるだんなちゃんの在り方を見ていると、自分が人としての未熟さを知らしめされてこっぱずかしくなるほどだ笑。でもおかげさまでダッセエな自分!と思えたし、いい意味で変わろうと思えた。自分の幼稚なところ至らないところ嫌なところに気づかなかったり向き合いもしなかったら今みたいに成長も願わなかったかもしれない。
自分のこともちゃんと尊重して、やりたいことは自分なりにやり遂げながら相手のこと周りの人たちのことを慮ったりできる余裕を持てるように努めたり、こうあってほしい、あああってほしい、こうしてほしいと求めているばかりの在り方から能動的に与える側になったとき、自由や幸せがあると思う。それを大人とか成熟していると呼ぶんだろうと思うし、これからも成長を続けたい。ありがとうだんなちゃん!

前髪カット

美容院に定期カットに行ってるけどこの頃も前髪といい全体といい重たくてうっとうしくなってきたのでいつもの美容院へgo!最近撮ったスマホの写真に写る前髪はもう本当、見るからに重たいっ笑!ついつい自分で手入れしたくなるパーツであると同時に、前髪カットって意外と難しいから本当は毎度美容院でプロの美容師さんにやってもらうのが一番無難なんだよね。しかしながらこの頃はセルフでお手入れしすぎていたため、今日行った美容院でも「内側をかなり(自分で)梳いてますね」。
私の場合、額の面積もあまり広くない上クセのある生え際だから前髪はなおさらプロにやってもらった方がいいのは分かる。前髪が変わると印象も一変する影響あるパーツだ。でも同時にカットが失敗して「やっちまったー笑」な結果になっても割と伸びてくるスピードが早いパーツでもある。
そんなこんなでとりあえず今できるカット範囲でお手入れは終わって帰宅。髪全体を梳いてもらったから軽やかになったわ笑。後ろでいつものポニーにしても細いこと細いこと笑。けっこうこの「しっぽ」の細さを若々しいとか細くてかわいいとかホメられたりするので気に入っている笑。記念写真を撮り終わったらまたショートにしてイメチェンしたい★

パフォーマンスの予選会を振り返りまして、はぁ、

私は、パフォーマンスの予選会を振り返ってみました。それは、今からしますと、2日ぐらい前のことなのです。私は、あほなことに、暗いままでした。そして、そのような私の心の暗さに、追い打ちをかけるがごとくに、天候も悪いのでした。私の体調まで、好調さが下がってしまうようでした。
一体、私は、何が得意なのだろうかと、まったく何も得意でない、取り柄がないように思ってしまいました。そして、今日は、朝一番、午前中にアルバイトの面接があってしまいました。遅れないかと、ひやひやしましたが、遅刻はしませんでした。時間に間に合いましたこと、それが、まだ幸運でした。今日は、なんと、朝から、目覚まし時計が止まってしまったのでした。
とてもよく寝た気がしました私は、はっとして、目を覚ましました。遅刻するかもしれないと思いました。そして、止まっていました目覚まし時計を見まして、遅刻の言い訳まで、考えてしまいました。そして、本当に、私は、何もできないように思ってしまっていました。
そして、はっとしまして、大きな部屋の中の別の時計を見ました。まだ、7じになっていませんでした。7時5分ぐらい前でした。今から朝の身支度をしますと、何とか間に合いそうなのでした。まだ、神様の救いでした。

あーぁ

あーぁ、今日は、いつのまにやら、外は雨が降ってきました。私は、暗い気持ちを抱えてしまっていました。そして、今日の天候が、なおさら私の心を暗くしてしまうように思えてしまって、手に持っていました日傘、これは、晴雨兼用ですから、差しました。今の私の心の中まで、この雨が、入ってきてほしくありません。
どうして、私が、そんなに暗いのかといいますと、それは、今からしますと日が過ぎてしまっていまして、先日のことになってしまいます。2日ぐらい前に、パフォーマンスの予選会がありました。とてもうれしいことに、そのパフォーマンスの予選会に、私は、出場できることになりました。これは、神様からの救いの手であったのかもしれません。そして、本当は、うれしいはずなのに、うれしさいっぱいで、思い切って歌を歌って、勢いで決勝戦まで行ければよかったのに、私は、とても気弱になってしまっていました。このような性格を変えたいものです。何とかして、変えたい、その方法を、頭の中で、私は考えてみました。
ところが、あほなことに、私は、とても落ち込んでしまっていました。暗いのです。暗くなってしまっていました。ですから、性格を強くします方法が、思いつかないのです。

誰のためでなく、自分のために

どこでもいいから旅をしたいなと思っています。

仕事をするようになり、自分で自由に使えるお金ができてからは某アイドルのコンサートに行くために都心部にばかり遊びに行っていました。
ですが、コンサートは移動もさることながらエネルギーを大量に消費するイベントであり、そろそろ潮時かなと感じ始めるようになりました。
コンサートにはチケットにお金がかかりすぎますし、グッズを買えばすぐに貯金は減り、そのような面からも、そろそろ…と思うようになったのです。

同じように旅行に行くならば、場所も食べ物も楽しみたい、と思うようになったこともあり、これは価値観が変わってきたのだろうかと、自分自身の変化に驚いています。

どこか知らない土地に行ってみたい、と、そう思うのは日々の生活にストレスを感じているからということもあるかと思います。
そのことを顔なじみの薬剤師の方に相談したところ、一瞬でも良いから無になるというのは大事ですよ、という言葉を頂きました。
旅行には時間もお金も必要になりますが、リフレッシュするという意味では生きていく中で大切なことであり、自分への投資も大事になってきます。
色々と考えることはあります。
一日でもいいから、無になれる時間を作れたらと思います。

分かっているけど、やめられない

お風呂上がりに甘爪や指先の手入れを行うことが習慣となっています。
学生の頃からずっと逆剥けに悩み、手肌の乾燥が気になっていたことから、自然と身に付いた習慣です。

特に冬場は乾燥が気になり、水仕事やガーデニングの手入れなどで土を触ったりすると夕方にはガサガサになります。
ですから、夜、お風呂上がりに手入れが必要だと感じ、これといった商品は決めていませんが、クリームを塗るようにしています。
その際、ついでに、と甘爪の手入れもプラスするようになりました。

しかし、甘爪の手入れは度が過ぎるとかえって悪影響を及ぼすこととなり、半年ほど前には爪と皮膚の間にばい菌が入ってしまい、膿んでしまいました。
手先はどの指だろうと、利き手だろうと何だろうと、物に当たったり、作業する際に触れてしまったりして、常に痛みと闘わなければなりませんでした。
絆創膏を貼り、ティッシュを巻きつけクッションにしましたが、内科に行き、薬を処方してもらうことが一番の解決策となりました。
これを機に、あまり行き過ぎた手入れは行わないようにしようと誓いました。

それでも逆剥けが嫌で、やはり手入れは欠かせず、先日もちょっとだけですが膿んでしまいました。
弄り過ぎると良くないと思いつつも、今夜も手入れは行おうと思っています。

嫌いで仕方のない存在がいます

身内にこれ以上はないだろうというくらいに、大嫌いな存在がいます。
残念なことに血族であり、近所に住んでいるため、一生顔を見ない時はないのですが、本当に嫌いで嫌いでたまりません。

高学歴がどうとか、頭の良さを自慢したい、ただの禿げ頭の首や皮膚が汚い、薄暗い人間です。
価値観がとことん鼻につき、金持ちだか何だか知りませんが高級車を乗り回し、趣味に没頭しているようです。
インテリであり、畑仕事や汚れる仕事は一切行わない部類のお高いタイプで、歩き方が気持ち悪いのです。
喋り方もいちいち苛立ちますし、目がぎょろっとしていて見るだけで吐き気がします。
物の言い方も人を逆撫ですることが得意なようで私はそのことが大きな原因で大嫌いになりました。

きっと死ぬ時もろくな死に方をしないだろうと思っています。
葬儀には参列してやろうとは思っていますが、上辺でも悲しめないかもしれないとも思っています。
同じ世界の空気を吸わないでいられるようになれば少しはこの嫌悪感も薄れるのだろうかと思います。
早くその日が来ないかなと常に思っています。

こんなにも血族から嫌われる人間は他にいるのかなと思うくらいに私はその人を嫌っています。
その存在を確認するだけでも身の毛もよだつほどです。

あまり意識していては自分が苦しむことになるので、できるだけイライラしないように心がけています。

かわいくてたまらないゴマちゃん!

第二シーズンに入り、ますます、かわいさが増したNHKで放送中のアニメ、少年アシベ・GOGO!ゴマちゃんに夢中です。
かわいくて、かわいくて仕方がないゴマちゃんは私の癒しの存在です。
きゅきゅー、と鳴く、その姿が愛おしくてたまりません!

子どもの頃に、そういえば何となく放送していたアニメだったな、と思ったのが、昨年のこと。
NHKで放送されていることを知りつつも、あまり興味がありませんでした。
夢中になったきっかけは、これも、何となく録画して観てみようかな、と思ったことです。
本当に何となく、でした。

リアルタイムでの視聴はできませんでしたが、数回、録画を続け、時間があったので観てみることにしたその日、ゴマちゃんにあっという間に夢中になりました。
昔に観たゴマちゃんよりも今風の仕上がりになり、画面がきれいになったことが輪をかけたのか、NHKでのゴマちゃんは圧倒的なかわいさがありました。
もふっとした感覚は画面の中のものですが、あのきゅわきゅわはたまらん!と悶えるようになりました。

10分ほどのアニメであることも夢中になった理由の一つです。
短いアニメであるからこそ、飽きっぽい私が継続して視聴できるのだと思います。

今や出せる金額ならばゴマちゃんグッズを集めるようにもなりました。
生活の一部としてゴマちゃんは欠かせない存在になりました。

私なら絶対に考えられないこと

身内に、前歯や奥歯など合計で十数本も抜けている者がいます。
特に前歯などは、上下で2本も抜けているとのことで、これがとても信じられません。
普通、前歯といえば目立って仕方のない顔の部位。
それを治療することなく放置しているというのです。
当然ですが、にっ、と笑うと抜けている歯が目立ち、それを見た人間は呆気にとられるそうです。
全く当然のことです。

私なら歯が一本抜けてしまった段階で何がなんでもすぐに歯医者に行きます。
仕事を休んででも必ず行くでしょう。

歯は見た目も気になりますが、食べ物をかじる、噛み潰す、食いしばるなどの重要な役目も担っているのです。
体の機能にも影響するでしょうし、現に、その人はあまり便通がよろしくないのだそうです。
そりゃそうですよ、十分に噛み砕くことができていないということですから。

年を重ねていけば、歯は抜け落ちることもあるでしょう。
高齢になればなるほどリスクは高まるという話を聞いたことがありますが、まだ定年を迎える前なのに十数本も歯がないというのは自己管理に問題が大有りですし、自分の体のためにもきちんと歯医者に行くべきです。
単純に行きたくないという理由なのか、それとももっと深刻な理由があるのかは知りませんが、歯は生きるために絶対に必要な物です。
そのような結果になったのも行かないことが原因で病気になろうとも、そのすべてが自己責任になるのだと思いました。

無駄に忙しい

司法試験には落ちたが、法的な事は普通の人よりは詳しい

と、謂う訳でグループ企業他社の経営者から

結構な相談を受ける。報酬は、飲食とかである。

しかし、今回の相談依頼は正直面倒

守秘義務がある為、特定名は避けるが

ある企業のトップである男性既婚からの相談。

内容は簡単に謂えばW不倫 嫁に浮気をされたのである。

で、相手を訴えたいと、まあここまでは以前から在る話

が、ここからが面倒な話。

依頼者は関東在住、私は関西、都合500キロほど距離がある。

しかし、関東の弁護士は「ぬるい」とか、そんな事は無い。

弁護士にも色々、個性人柄がある。

しかし、どうしても、こちらで解決したいと・・・

であれば、こっちの弁護士を紹介し解決しようと謂う運びとなった。

当然、私が同席である 月1回 程度の頻度で関西へ

来る(職務で出張)

で、嫁は不倫不貞の事実を認めた。ので、現在相談中の弁護士(ぬるい)

立ち合いで念書を執る事となった。

念書とある程度の物証が在れば内容証明から示談へと薦め

日程を決め弁護士事務所で相談と謂う 普通な運びの筈であった。が

なんと嫁が手のひらを裏返し事実無根、不貞の自白は強要ときた・・

おいおい勘弁してくれ、こっちも相談の予約をいれて日程空けてるのに

弁護士も知り合いではあるが、暇では無い。

慌てて、弁護士へ連絡 予約取り消し。 

しかし、本人(依頼者)の気はおさまらない、まぁ当たり前。

どうしたら良いかと相談を受ける。

愚痴のオンパレード 不倫したとはいえ、未だ同居中なので電話は

出来ない、でLINEでやり取り、面倒臭い。

未だこの案件は長引きそうだ。